チュートリアルが消えた/最初からやり直したいとき
チュートリアルの表示が消えたときや、途中から再開・最初からやり直したいときの対処法をお伝えします。
このページでは、チュートリアルの表示が消えたときや、もう一度やり直したいときの対処法をお伝えいたします。
チュートリアルの表示が消えた場合
チュートリアルの表示は、次のような操作で一時的に消えることがあります。
- チュートリアル内の「×」を押した
- チュートリアルが表示されているあいだに、背面の画面をクリックした
- モーダルやメニューなど、別の操作を始めた
このとき進行状況は破棄されず、一時停止の扱いになります。初めて一時停止した際には、「チュートリアルを一時停止しました。右のボタンで再開できます」という案内が出ることがあります。
再開する場合は、以下の手順に従ってください。
- チュートリアルを見たい画面を開く。
- 画面右下にあるチュートリアルボタンを押す。
途中まで進んでいた場合、ボタンの説明は「チュートリアル(途中から)」になることがあります。その場合は、途中の位置から再開できます。
最初からやり直したい場合(いま見ている画面だけ)
いま開いている画面のチュートリアルだけを最初からやり直したい場合は、以下の手順に従ってください。
- やり直したい画面を開く。
- 画面右下にあるチュートリアルボタンを押す。
その画面のチュートリアルを最後まで終えている場合、ボタンの説明は「チュートリアル(最初から)」になることがあります。その場合は、最初から再実行できます。
なお、チュートリアルボタンは、いま開いている画面向けのチュートリアルを開始します。別の画面のチュートリアルを選ぶメニューはありませんので、見たい画面へ移動してからボタンを押してください。
すべてのチュートリアル記録を消してやり直したい場合
各画面の進行状況や完了記録をまとめて消し、初回訪問時と同じように自動開始からやり直したい場合は、ユーザー設定から初期化できます。
- ヘッダーのメニューなどから「ユーザー設定」を開く。
- 「チュートリアル」の項目にある「チュートリアル記録を初期化」を押す。
初期化後は、「チュートリアル記録を初期化しました。」という案内が出ます。その後、対象の画面を開き直すことで、初回と同様にチュートリアルが自動で始まるようになります。